The Victoria Falls or Mosi-oa-Tunya are one of the world's most spectacular waterfalls. The falls are situated on the Zambezi River, on the border between...
じりじりと暑い、アフ カの昼下がり。刻一刻と「その時」が近づく。気がつくと、そこは宇宙のただなかだった。そう、僕らヒトはみな、太陽系第三惑星の表面にへばりついて生きている。地球から見て、太陽と月がほぼ同じ大きさに見える偶然。地球に生命があるという奇跡。そして、そういうことを認識できる僕たちヒトという動物が、ここアフリカから世界に広がったこと。いったいこれはどういうことなんだ?ともかくも、吠えずにはいられなかった。2001年6月21日15時9分、21世紀最初の皆既日食。ザンビア・ルサカ郊外のsolipse会場近くの丘の上で、世界中から集まった日食・天文マニア、それに地元の家族連れとともに。ちなみにザンビアの平均寿命は43歳。大人の5人に1人はエイズに感染している。そしてこの3ヵ月後には、世界で最も豊かな国で同時多発テロが起こり、翌月には最貧国の1つアフガニスタンが爆撃された。グローバルな戦争と、圧倒的な格差と、環境破壊と、地球温暖化と。それが、この21世紀に僕ら直立猿人がこの星でやってること。そんなことも頭の片隅に置きながら、この数分間を共有してもらえたら嬉しいです。June21,2001 in Zambia, near Solipse2001 party site.Remember that all of us are living on this planet Earth.see also http://www.eclipseguide.net/
October 2003Health experts have long known that lack of vitamin A leads to childhood measles, and blindness, as well as increasing the risks of child...